風俗の昔話をお話します

人気がない=ダメではない

風俗嬢は人気嬢を選んでおいた方が確実との声は、自分も納得出来ます。人気があるということは、それだけの実績があると考えて良いでしょう。だからと言って、人気がないからと言ってダメな風俗嬢と断罪するのは早計かなとも思うんですよね。なぜなら、人気がないからと言っても実力のある風俗嬢はいます。まだまだこれからの風俗嬢とか、出勤の少ない風俗嬢とか。お店によって「人気」の出し方も違いますしね。単純に、相手をしたお客さんが多いとか指名数が多いから「人気嬢」となる場合、やっぱりそれなりに出勤日の多い風俗嬢の方が有利じゃないですか。でも風俗には週に一度だけとか、それこそ月に数度しか出勤しないって子も結構いるんです。そういった女の子がダメな風俗嬢かと言えば違いますよね。だから人気のある女の子は間違いないと思うんですけど、人気嬢として紹介されていないからと言ってダメってことにはならないと思うので、その点は勘違いしないようにですね。

彼女の実力はまた味わいたい

清純系と思われていた…と言うか、ホームページを見て勝手に思っていただけですけど、彼女が実は超が付くほど上手な風俗嬢だとは思いませんでしたよ(笑)良い意味で意表を突かれたのは言うまでもありません。まさかって思うじゃないですか。だって外見から勝手に「この子はきっと受け身タイプだろうな」と思っていた子が、実はとっても上手だったんです。しかもただ単に上手なだけじゃなくて、雰囲気の作り方も上手なんです。ただ単に肉体的な快感だけじゃなくて、こちらの心にまで響くテクニックを持っていたってことです。これは本当に予想外でした。驚くなと言う方が無理なんじゃないですかね(笑)そう思えるくらい、自分でも驚かされましたけど、でもそれはそれでとっても楽しめました。むしろこうしたギャップもまた、ある意味では風俗だけでしか味わえないことなんじゃないのかなって思うので、その日はまさに「大成功」と言って良い時間を過ごすことが出来たんじゃないのかなって。