風俗の昔話をお話します

旅は道連れ…じゃなくて風俗

旅は道連れ世は情け…でしたっけ?人情を表した言葉だと思うんですけど、自分にとっては旅は風俗です(笑)たまに一人で旅行するんですよ。旅行と言ってもそこまで大掛かりなものじゃなく、週末を利用して軽くドライブでの旅行とか、鈍行電車を乗り継いでブラブラしたりとか。旅行といってもいろんなスタイルがあると思うんですけど、宿泊するとやっぱり風俗ですね(笑)一人で気兼ねすることもないし、旅行している最中はやっぱり開放感があるんですよ。せっかくだから楽しまなければ勿体ないだろうという気持ちになるんですよね。だから風俗で遊ぶんです。旅行の最中の解放感もあって、誰を指名してもそれなりに楽しいような気がするんですよ(笑)もちろんちゃんと相手は厳選しているつもりではありますけど、旅行している時って何を食べても美味しいって感じるじゃないですか。それと同じで、どの風俗嬢を指名してもそれなりに楽しいって気持ちになるものなんですよね。

チャンスだったからこそ

妻が実家に帰りました…って別に離婚危機とかではなくて、相手の親の事情です。まぁこの年齢になるといろいろとありますが、これこそチャンスだなと。相手の親には悪いんですけど、これは自分自身、開放感を得る上でとってもありがたいチャンスだなとも思いました。だからつい風俗で遊んじゃいました。妻がいる時にはさすがに大っぴらには遊べません。でも妻が実家に帰っているとなれば、さすがに自宅に呼ぶことはしませんけど、帰宅しても自分の顔を見てくるような相手もいないんです。だからこれはチャンスだなと(笑)かなり久しぶりに風俗のポータルサイトを見ましたね。相変わらずいろいろな風俗嬢やお店があるんだなってことを知れましたし、その中で何をしようかなとか自分なりにいろいろなことを考えました。ポータルサイトって見ているだけで想像力が膨らむというか、イマジネーションが刺激されるものなんだなって(笑)もちろんしっかりと楽しみましたよ。