風俗の昔話をお話します

なぜという疑問は愚問です

なぜ風俗を楽しむのか。そんな質問は愚問です。なぜなら、風俗は男であれば本能を満たしてくれるものである以上、そこに理屈などありません。自分が楽しみたいって思ったら楽しめばよい。ただそれだけなんです。だからあまり深くあれこれ考える必要もなく、とりあえず女の子と楽しんじゃえばそれでいいんです。上級者になってきたらそれはそれでいろいろなことを楽しむべきというか、見えてくる部分もあると思いますけど、それでも「なぜ」という疑問が愚問であることは間違いありません。なぜ楽しむかじゃなくて、どう楽しむかしか考えていません。それだけで十分じゃないですかね(笑)あまり偉そうなことを言うつもりはないですけど、風俗って自分の貯めに遊ぶものなので、他人からあれこれ言われるようなものではないと思うんですよ。だからこそ、自分でもあまり深く考えるのではなく、直感を頼りに本能で味わうものなんじゃないかなって思うんですよね(笑)

シャワーを浴びれる強み

外回りの営業にとって、風俗の存在はありがたいものです。なぜなら、シャワーを浴びれるからです(笑)夏場なんかは外回りは地獄そのものです。暑いだけじゃなく、汗がシャツに張り付くと気持ち悪いですし、傍目からも清潔感が無いように思われますしね。あれだけは本当に勘弁というか、自分でもどうにかしたい…って思いますけど、外でシャワーを浴びれる場所なんてそうそうないんですよね。漫画喫茶くらいですけど、漫画喫茶はくつろげません。となると、風俗がいいんですよ。シャワーを浴びつつ少しくつろいでさらには気持ち良くなって。男が求めるものが全て凝縮されているのが風俗じゃないですか(笑)シャワーでさっぱりして、冷房の中で女の子に気持ち良くさせてもらえるんです。それだけでも最高の時間だし、リフレッシュすることによって仕事への集中力も復活するので、外回りの人間にとって、風俗以上に大切なものはないんじゃないかなって思っています(笑)