風俗の昔話をお話します

便利だからこそ、ついという気持ちになる

風俗は一か月に一度くらいが自分にとっての適正周期かなって思っているんですけど、ついそれ以上のペースになることもあります。やはりそれはデリヘルの影響ですね。お店に行くよりも相手が来てくれるということはそれだけ負担が少ないので、簡単に遊べちゃうじゃないですか。それはやっぱり大きいんですよ。だからついつい「よし、風俗でも」みたいな気持ちになっちゃうんですよね(笑)こればかりは仕方ないのかもしれません。いわば男としての本能そのものと言っても決して過言ではないだけにセーブするということが不可能なんじゃないのかなと思いますし、そもそもセーブする必要もないんじゃないかなって思うんですよ。自分が遊びたいって思ったら、遊びたいだけ遊べばよいですしね(笑)借金してまで遊ぶのはどうかなとは思っても、クレジットカードとかで一時的にって奈良全然ありだと思いますので、そのおかげでついついデリヘルに…となってしまうんですよね。

負担じゃないんです。快感です

電マは女の子を攻めたいって考えているのであれば積極的に活用してみるべきだと思いますよ。電マの素晴らしい所は、風俗嬢を「安全に」攻めれるって点だと思うんですよ。風俗嬢にとっては攻めてもらうのは仕事かもしれませんけど、爪が伸びている指で攻められたり、それこそAvの見よう見まねで潮を吹かせようとしてコツもよく分かっていないのに力任せにって人もいると思うんです。あれは風俗嬢からすれば快感ではなくて負担でしかないでしょうね(苦笑)それこそ傷付いてしまうことだってあると思うんですけど、電マであれば女の子を傷つけるようなこともあり得ないじゃないですか。それこそ表面上を振動しているだけなんですしね(笑)だから女の子からすれば指で強引に攻められるよりも、電マで安全に攻めてもらった方が気持ちが乗るんじゃないのかなって思いますけどね。それもまた、電マを使う意味の一つにカウントして良いんじゃないのかなって思いますよ。